会社概要

会社沿革

2020

サーボコントローラシステム導入すると、従来のメカ式レベラ装置をデジタル化にして、データーが保存できるし、インダストリー4.0も実現できます

2019

サーボコントローラシステムが全面的にアップグレートにより、操作性と機能性をさらに向上させる

2018

製品開発にインダストリー4.0の概念を導入します

2017

五段式薄板特殊レベラを間発した

2016

インドネシア、マレーシア、ベトナム、タイにアフターサービス拠点を増設した

2013

広幅コイルカッターを整合、開発した

2012

自動車産業ハイテン材向けの三機一体NCJ厚板用レベラフィーダーシリーズを開発した

2011

広幅コイル向けの三機一体NCL、NCJレベラフィーダーシリーズを開発した

2010

三機一体DHダブルレベラフィーダーシリーズを開発した。同年にNCフィーダーの精密クローズドループの開発も完成して、送りピッチの正確性はさらに向上した。

2008

中国支社(昆山國雄機械精密有限公司)を設立し、上海地域を射程に入れ、中国での拡販を開始した

2007

ワイパー専用成形機を開発した

2006

東莞及び昆山サービスセンタを増設した

2005

超精密四面式三機一体NCFレベラフィーダーシリーズを開発した

2004

精密材料のレベリングに適する四面式精密レベラを開発し、台湾と中国での特許を取得した

2003

レベラユニットオープン可能の0.1~0.6mm二段式薄板レベラを開発し、新種の薄板レベラの幕を開き、二段式の三機一体NCTレベラフィーダーシリーズも市場に送り出した

2002

レベラユニットオープン可能二段式精密レベラを開発した , お手入れが簡単

2001

営業規模を拡大すべく工場を新北産業園区(五股工業区)に移転し、矗鑫機械精密股份有限公司を設立し、輸出入貿易業務を行い、グローバル化を目指した

2001

営業規模を拡大すべく工場を新北産業園区(五股工業区)に移転し、矗鑫機械精密股份有限公司を設立し、輸出入貿易業務を行い、グローバル化を目指した

1998

NCL三機一体のNCLレベラフィーダーシリーズを開発した

1995

NCサーボフィーダー開発した

1990

引き続き異なるコイル厚みに対応するレベラを開発した

1989

営業を拡大すべく工場を台北県泰山郷泰林路に移転し、臣信企業有限公司に改名し,そして國雄を企業ブランドとして引き続き販売を行い、同年に二機一体レベラを開発した

1978

台北県泰山郷で國雄企業社を設立し、プレス周辺設備、アンコイラー、レベラ、クレードルレベラなどを主な製品として製造を開始した

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